孫の身体の虜になる六十路熟女・北村敏世さん。
孫の身体との交尾。
作品名 孫の身体の虜になりました 北村敏世
出演 北村敏世
監督 かとう助六
シリーズ 孫の身体の虜になりました
メーカー ルビー
レーベル
孫の身体の虜になりました 北村敏世

還暦を過ぎても艶やかな白髪交じりの髪が揺れ、熟れきった柔肌から立ち上る甘く濃厚な女の匂いが部屋を満たす。63歳の北村敏世は、夫を失った喪失感を埋めるように再婚相手を連れて娘宅へ訪れるが、そこにいたのは18歳も年下の男ではなく、孫の優太の猛烈な嫉妬と執着だった。優太は祖母の熟れた乳房を掴み、枯れぬ蜜壺に指を沈め、祖母の吐息が甘く震えるのを聞きながら、奪われたくない一心で腰を打ちつける。年輪を刻んだ肢体が汗と愛液に濡れ、軋むような喘ぎが響き渡り、禁断の血の繋がりを越えた狂おしい交わりが、優太の若々しい剛直を飲み込んで離さない。還暦熟女の底知れぬ淫靡な魅力が、孫の理性を溶かし尽くす圧巻の一作である。

孫の身体の虜になりました 北村敏世